カテゴリー:machinaviPRESSの深掘版

  • 普段は秋田店の代表としての責務を果たしている次男の久史さん(左)。兄弟で並んで楽器の手入れに勤しむ光景は頼もしいもの。お互いに刺激しながら切磋琢磨して伝統の技を磨いている

    新しいものを取り入れながら、未来へと繋いでいく和楽器職人の技【プレス深掘版】

    仙台の和楽器店といえば、その名がまっさきに挙がる「梅屋楽器店」。85年にわたってこの場所で琴、三味線を中心に太鼓、尺八などの和楽器を販売している。
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  • wenavi

    WE! navi press 電子版

    読むと乗りたくなる!東西線応援マガジンWE! navi press の電子版ができました!http://navi-s.com/ebook/wenavi01/#…
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  • blog_Z_02

    東西線に乗って仙台朝市へ 【東西線仙台駅から散歩】

    仙台朝市商店街振興組合 理事長 入間田 博さん 仙台朝市は、70年近くにわたって”市民の台所”として親しまれている場所です。 名前こそ朝市ですが、夕方までお店は空いているので、ぜひ東西線に乗って…
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  • blog_e_05

    脇役が主役になる「葱屋平吉」の葱料理【仙台伝統野菜】

    店名に「葱」を冠しているだけあって、仙台曲がり葱を使用した料理が数多くそろう「葱屋平吉」。店長の伊藤聡さんは、「今年は冬が暖かいため、例年より遅く12月末ころに曲がり葱が一番美味しい時期になりそうです」と教えてくれた。
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  • 仙台白菜タンメン(700円) 白菜をメインにかぼちゃ、紫大根、温海かぶ、エリンギ、しめじ、パプリカなど10種類以上の野菜の彩りに食欲もそそられる。季節が変わるとまた野菜の顔ぶれも変わるとのこと

    彩り豊かな、仙台白菜のタンメン【仙台伝統野菜】

    壱弐参横丁でおよそ70年にわたって暖簾を守り続けている「笹屋」で、4年ほど前から提供している季節限定メニューが「仙台白菜タンメン」だ。壱弐参横丁でおよそ70年にわたって暖簾を守り続けている「笹屋」で、4年ほど前から提供している季節限定メニューが「仙台白菜タンメン」だ。
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  • blog_22_G

    カフェ Green Planet Cafe【大町西公園駅から散歩】

    扉をくぐると広がるのは、ただそこにいるだけでエネルギーチャージができそうな、オーガニックな空間。飾られたたくさんのグリーンが、安らぎの空間を演出してくくれる。 ここで提供されるのは、有機野菜をはじめとす…
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  • _XG_1393

    手作りの器と雑貨 galerie arbre【青葉通一番町駅から散歩】

    昨年オープンしたばかりの雑貨店。居心地のよい店内には、かつてアパレルメーカーに勤務していたというオーナーの目利きでセレクトされた、センスあふれる品々がずらりと並ぶ。   店名の「arbre」は、フランス語…
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  • blog_21_F

    和食堂 さぶら【東西線仙台駅から散歩】

    石巻市雄勝町の漁港から毎日送られてくる新鮮な魚介と旬の野菜で作る”酒菜”の美味い店。名物の「お醤油いらずのお造里盛り」は、塩たたきにしたブリや鰆の昆布〆、ヒラメのからすみ和えなどを盛り合わせたもの。このよ…
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  • blog_23_H

    日仏雑貨 arrondissement/Beauty Books & Coffee Cy【大町西公園駅から散歩】

    ブックショップ&カフェCyと国内外の雑貨を取り扱うarrondissementのコラボレーションショップ。写真集やアートに関する洋書を読みながら、一杯一杯ハンドドリップして淹れるBROWN’S CAFÉ …
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  • blog_12-03-2015_01

    一人で守り続けている和紙

    一昨年、ユネスコの無形文化遺産に登録された和紙:日本の手漉和紙技術。 登録されたのは国の重要無形文化財に指定されている細川紙(埼玉県小川町、東秩父村)、本美濃紙(岐阜県美濃市)、石州半紙(島根県浜田市)。ともに「産地に暮…
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2016.9.29 発行

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