タグ:クリスロード商店街

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    震災後の「編み物がしたい」との声が励みに

    明治22年(1889)に、初代の名そのままに「木村亀蔵」として興したのが「木村屋」のはじまり。当初から、和洋裁縫材料や小物を扱う店であったそうだ。専務取締役の木村貴則さんは「いつ木村亀蔵から木村屋になったのか、実は…
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  • バリスタのこだわりがコーヒーを入れる仕草にも現れる

    お客さまの感動した顔を見るのが、すごく楽しい【Web深堀】

    クリスロード商店街「メガネは水晶堂」ビル3Fにある「カフェ ミティーク」は、二番丁通が見下ろせる街なかのおしゃれなカフェ。 自家焙煎の珈琲と青葉区宮町のパティスリー「ミティーク」が手がけるケーキが楽しめるお店です。
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  • お客様から求められていると思うと、一日30~40足の修理も苦ではない

    果物店のアルバイトが、1ヶ月で靴のリペア職人に!?【Web深堀】

    クリスロード商店街の雑居ビルの地下に店舗を構える「Baroque Works」は、合鍵と靴修理の専門店。オーナーの鈴木寛さんは「僕、果物屋さんで働いていたんですよ。その時、どういうわけか…
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  • 「足が花緒に慣れるしかないんだけど、少しでも履きやすい状態に仕上げてあげたいね」と話しながらも、スイスイと作業が進んでいく

    “職人の店”を受け継ぐ快活な3代目【Web深堀】

     個性的な店が軒を連ねる名掛丁商店街の中で“街なかの下駄屋さん”として親しまれている「おはきもの林屋」。暖簾を守るのは、現在3代目の林守俊さんだ。「昔は、着物を着る人もたくさんいましたが、今は洋服の方がほとんど。それでも…
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    これからも、メイド・イン・ジャパンの優れたものを提供していきたい

    明治42年(1909)、「三好堂」は造花業として創業。現在、その暖簾を守るのは、4代目の三好一夫さんだ。「曾祖母は手先がとても器用だったようで、作って売るだけでなく、人に教えたりもしていたようです。祖父の代になって…
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    お客様をとにかく大事に、正直に商売を

    創業明治20年(1887)の荒岩本店。初代の荒井岩之助の名から屋号を荒岩としたが「最初は、岩沼で商売をしていました。初代、つまり現社長の祖父が仙台に移って、それで小間物の卸売を始めたんです。当時は、芭蕉の辻あたりが人通りが多かったから、逆にこの場所は卸売をするのには最適だったようですね」と、副社長の荒井美佐子さんは…
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2016.9.29 発行

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