仙台の横丁

仙台・横町の紹介

虎屋横丁

虎屋横丁

国分町と東一番丁を結び本櫓丁へ通じる通りを虎屋横丁といいます。国分町角に、「虎屋」と…
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稲荷小路

稲荷小路

東一番丁通と国分町通の間に平行する通りで、戦後の復興区画整理でできた道路です。通り…
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東一市場

東一市場

昭和21年にバラックからスタートした一番町四丁目にある昔ながらの商店街。昭和31年に…
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壱弐参(いろは)横丁

壱弐参(いろは)横丁

南町通りをサンモール一番町に入ったところに二本並んだ路地のカラフルな入口。平成12年…
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文化横丁

サンモール一番町からちょっと入ると、レトロな雰囲気を漂わせている文化横丁。「ブンヨコ…
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谷風通り

谷風通り

「谷風通り」は江戸時代に活躍した仙台出身の横綱。本場所総取組数308回中、黒星はわずか…
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政岡通り

ハピナ名掛丁と平行するように通る通りで、戦後当時の有名人の名前をつけました。「政岡…
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名掛丁センター街

さくらの百貨店の北側、「政岡通り」と呼ばれる細い路地と ハピナ名掛丁に挟まれた一角は…
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横丁に関する記事

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一番五郎の仙台あおば餃子と野菜たっぷり味噌ラーメン

仙台の新名物として生みだされ、話題となっている「仙台あおば餃子」は、伝統野菜である仙台雪菜を皮に練りこんだ、緑色の鮮やかな餃子。その開発にも携わったという「一番五郎」の仙台あおば餃子は、1個の中にミニサラダ1杯分ほどの野菜がぎゅっと凝縮されたヘルシーな…
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なつかし屋の仙台どんどん焼き

懐かしい映画ポスターやおもちゃなどが所狭しと並ぶ、昭和レトロな居酒屋「なつかし屋」。ここの名物が、かつて駄菓子屋で食べることができた「仙台どんどん焼き」だ。緩めに溶いた小麦粉に刻んだネギ、桜エビに天かす、紅ショウガが入った、素朴でどこか懐かしい味のする一品。親方の種澤和五郎さんは「昔の子どものおやつだよ」と話す…
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どーんと7種の海鮮が乗った贅沢な「ととびすと海鮮丼」(990円)

この値段でこのボリューム!こだわりの海鮮丼

こぢんまりしたカウンター席のみの「ととびすと」の一番人気は、仙台市場直送のまぐろに近海の白身、三陸産のほたてなど、なんと7種の海鮮が豪快にどど〜んと乗った「ととびすと海鮮丼」。米も、宮城県産と山形県産のものを海鮮丼の酢飯に合うようにブレンドするというこだわりで、その…
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NEWS & TOPICS

  1. おおまち 空中ステージコンサート
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  5. 外観

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  6. 撮影場所:北庭 天気の良い日には、美術館見学の小学生たちが芝生の上でお弁当を広げる。右奥/新宮晋作「時の旅人」、左/フェルナンド・ボテロ作「馬に乗る男」
  7. 撮影場所:1F情報資料センター 収蔵資料や仙台についての検索ができたり、約4,000冊の図書が閲覧可能。この部屋からは、館庭を眺めながら仙台の歴史に思いを馳せることができる。左奥/小室達作「伊達政宗胸像」
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2016.9.29 発行

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