商店街のこと

仙台市中心部商店街紹介

東北でも最大級の規模を誇る、仙台市中心部の各商店街。お買い物に、お食事に。仙台の魅力がたくさんつまった各商店街についてご紹介します。

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一番町四丁目商店街

市内中心部の一番町商店街の広瀬通り角の東映ビルから定禅寺通りまでの全長約400mの…
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マーブルロードおおまち商店街

藩政時代から、仙台城築城にあわせて移り住んだ町人達の屋敷があった御譜代町だった…
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サンモール一番町商店街

サンモール一番町は南北に伸びる一番町商店街の南端にあり、仙台駅から東西に伸びる中央…
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ぶらんどーむ一番町商店街

開放感たっぷりの高く明るいドーム型の天井が、お洒落な雰囲気を作り出している一番町…
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クリスロード商店街

仙台駅から歩いて5分ほどの場所にあるクリスロード商店街は、仙台の福の神「仙台四郎」を…
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ハピナ名掛丁商店街

仙台駅の目の前から東西に伸びるアーケード街の入口が「ハピナ名掛丁」の愛称で親しま…
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外観

カプセルホテル サウナ&露天風呂~とぽす仙台駅前店~12月OPEN‼(予定)

仙台駅西口至近に癒しの空間がオープンします!駅前露天風呂で疲れを癒しながら、サウナで気分をリフレッシュ!レスト […]
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七夕を影で支える立役者

「仙台七夕といえば、鳴海屋さん」いうほど、地元っこでは知らない人のいない鳴海屋紙商事。明治16年(1883)の創業当時は、若林区荒町で和紙や日用雑貨を販売していたという。
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作る人、売る人、買う人が幸せになれば

こけしや仙台堆朱、玉虫塗など宮城の伝統工芸品を取り扱う「彩りそえるしまぬき」の創業は、明治25年(1892)。初代の島貫建蔵が宮城県から煙草仕入鑑札を受け、「島貫煙草屋」を開業したのが始まりだ。5代目で現社長の島貫昭彦さんは「当時の広告を見ますと『煙草・砂糖・掛け物』とありますから、お菓子のようなものも売っていたよう…
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2016.9.29 発行

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